知っトクなっトク 複合機豆知識
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リース?購入?どっちがイイの?
保守契約について
家庭用プリンターと複合機の違い etc...

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リース?購入?どっちがいいの?

複合機を導入する際、リースと中古購入(買取)どちらが良いのだろうと悩まれる方が多くいらっしゃいます。一般的に複合機はリースでご契約される方が大半を占めているのですが、実際、コピー機のリースも中古購入も良し悪しは一長一短で、法務上の問題やご利用の用途や年数、導入予算などによって導入方法は変わります。
リースは基本新品が多いのに対し、購入は中古であること、複合機の機能が優れているか使い易いか、自由に機種が選べるかなどによっても違ってきます。

複合機のリースと買取…一体どっちがいいの?

  リース 中古購入(買取)
メリット
  • 初期導入費用
    削減できる
  • リース料金は経費で
    計上
    できる
  • 最新機種導入できる
  • コスト把握し易い
  • 長期利用を考えると割安
  • 会社所有物になる
デメリット
  • 途中解約ができない
  • 所有権はリース会社
  • 支払総額は割高
  • 初期導入費用が割高
  • 事務処理に負担が掛かる
  • 自由に処分できるが
    処分費は自己負担
  • 機種が中古で型落ち
  リースについて詳しく! 中古購入について詳しく!

税務上は全額経費計上できるリースが断然オススメ!

リースか中古購入(買取)かの決め手の多くは「経理上の違い」と言っても過言ではありません。
リース契約は複合機がリース会社所有のものとなり、全額経費で計上ができます。中古購入は逆に10万円以上で固定資産となり、減価償却計算や保険料の納付などの事務負担がかかります。

買取の場合、同じ5年~6年以上の長期で複合機を利用すると考えれば支払総額はリースよりも安くなりますが(買取値段<リース料×使用期間)、リースの場合は契約満了後も再リースが可能で導入費用はかなり安く済みます
(耐用期間にもよりますがリース期間を短くすれば節税にもなります)。

さらに、リース契約は会社の資金があまりない、導入に費用を掛けたくない場合など、初期費用を安く抑えて導入が可能なことも魅力です。

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